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【結局どれが一番いい?】確実に出会える恋活アプリランキング5選!

App StoreやPlayストアで「恋活アプリ」と検索すると、信頼できる企業が運営しているアプリだけでも30個以上のアプリがヒットします。

 

それだけ身近な存在になりつつある恋活アプリですが、これだけ多くの選択肢があると「結局どれを使ったらいいかわからない」と考える人も多いのではないでしょうか。

 

 

そこで、本記事では自分の目的に沿った恋活アプリの選び方と、数ある恋活アプリの中から厳選した5つのアプリについてランキング形式で紹介していきます。恋活サイトや恋活アプリでの出会いを考えている人は、どのサービスが自分に一番合いそうか比較しながら読み進めていけば、きっとあなたの求めている恋活に沿ったサービスが見つかるはずです。

 

目次
  1. 【これでもう迷わない!】恋活アプリや恋活サイトに登録する前にチェックすべき5つの項目
    1. 「料金」について
    2. 「登録ユーザー数」について
    3. 「登録ユーザーの出会いへの真剣度」
    4. 「マッチングシステム」について
    5. 「運営企業」について
  2. 第1位 ペアーズ
    1. 5つのチェック項目による評価のダイジェスト
    2. 「料金」と「マッチングシステム」の詳細
    3. 「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」
    4. 運営会社「株式会社エウレカ」ってどんな会社?
  3. 第2位:Omiai
    1. 5つのチェック項目による評価のダイジェスト
    2. 「料金」と「マッチングシステム」の詳細
    3. 「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」
    4. 運営会社「株式会社ネットマーケティング」ってどんな会社?
  4. 第3位:with
    1. 評価のダイジェスト
    2. 「料金」と「マッチングシステム」の詳細
    3. 「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」
    4. 運営会社「株式会社イグニス」ってどんな会社?
  5. 第4位:QooN
    1. 評価のダイジェスト
    2. 「料金」と「マッチングシステム」の詳細
    3. 「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」
    4. 運営会社「株式会社ネットマーケティング」の戦略
  6. 【全世界で愛されるマッチングアプリの王様】出会いの気軽さは圧倒的No1『Tinder』
    1. 評価のダイジェスト
    2. 「料金」と「マッチングシステム」の詳細
    3. 「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」
    4. 運営会社「Match Group」ってどんな会社?
  7. 口コミはあてにならない?目的の人に会うために最低限必要なことを知っておこう
    1. 口コミはあくまで参考程度にしかならない
    2. プロフィールの作り込みが成功の鍵
    3. 男性には主体性が必要、女性には人を見る目が必要
    4. 男性には丁寧さと紳士な対応が必要、女性には流されずハッキリとした意思表示が必要
  8. 【まとめ】どんな出会いを求めているかを明確にして、それに沿ったサービスを選ぼう

 

 

 

【これでもう迷わない!】恋活アプリや恋活サイトに登録する前にチェックすべき5つの項目

 

実際のアプリの紹介に入る前に、恋活アプリの選び方をお伝えします。

 

 

この選び方を知っているだけでも、自分が実際にどの恋活アプリを選んだら良いのかが明確になります。

 

恋活アプリを選ぶ際には「料金」「登録ユーザー数」「登録ユーザーの出会いへの真剣度」「マッチングシステム」「運営企業」の5つの項目を見ることが大事です。

 

「料金」について

 

多くの恋活アプリは「女性無料・男性有料」の月額定額課金システムを採用しています。

 

なぜなら、女性の利用料金を無料にしたほうがサービスの充実度が上がりやすいからです。最初に何カ月分を支払うかで月額の料金は変わりますが、およその相場は1,800円~3,000円/月ぐらいです。これを安いと思うか高いと思うかは人それぞれですが、合コン一回分よりも安く、出会う人も自分好みの人を主体的に選べると考えれば、出会いのコスパは高いといえます。

 

 

毎月払う金額は一定ですので、かけたお金の中でいかに自分の目的に沿った人に出会えるように使うか?が重要になります。

 

この効果的な使い方については次の項で詳しく解説します。

 

 

 

「登録ユーザー数」について

 

これは多ければ多いほど良いです。それだけ自分と合う人が見つかりやすくなりますし、それだけ多くの人が使っているということがサービスの信頼度を担保していると見ることもできます。

 

どれだけ仕組みが優れていても、登録ユーザー数が少なければそれだけマッチングする人の人数も少なくなってしまい、出会いのチャンスの絶対数が少なくなってしまいます。

 

「そんなにたくさんの人に会うのはちょっと気が重い」という人も心配は不要です。

 

マッチングしたとしてもメッセージを重ねて「合わないな」と思えば出会わないことも選択できます。

 

恋活アプリを使うメリットには、「会っても良さそうな人」とたくさんマッチしてその中から実際に会う人を選ぶことができる、ということがあります。

 

だからこそ、登録ユーザー数は重要な指標になるのです。

 

 

 

「登録ユーザーの出会いへの真剣度」

 

母数が増えればそれだけ登録ユーザーの中で「登録ユーザーの出会いへの真剣度」に差が出てきます。

 

「女性が無料だから真剣ではない、男性は有料だから真剣だ」と断定するのは早計です。

 

女性でも「真剣交際までは考えていないけれど、気晴らしに新しい出会いを求めている」というライトな目的な人もいれば、「結婚を前提に付き合える人を探しています」という目的の人もいます。

 

一方の男性は、正直に言って「出会った女性と交際するつもりのない遊び目的」の人も登録していますし、「いい子がいれば結婚も視野に入れたい」と考えている人もいます。

 

実際にどのアプリにどんな目的の人がいるのかはアプリ側では精査できませんが、そのアプリそれぞれに「色」がありますので、そのアプリの特徴を理解すれば「どういった目的の人が登録しやすいアプリなのか?」は見極めることが可能です。

 

 

具体的には後述のランキングに詳しく記載しています。また、多くのサービスは「本人確認書類のアップロード」を必須にしたり、既婚者は登録できないようにしたりと、できるだけ真面目な出会いを求めている男女が登録するように監視体制を強めていますので、よっぽどの人に出会うことはないと思って問題ないでしょう。

 

 

 

「マッチングシステム」について


そして、意外と見落としがちなのが「マッチングシステム」です。そのアプリがどういう仕組みで運営されているかによって、登録するユーザーの目的も変わり、どんな人と出会えるのかも変わります。

 

 

アプリによって検索項目が細かく設定できるものもあれば、細かいやり取りは抜きにして最初から「食事に行くこと」を前提にしたアプリもありますし、ハイスペックな異性と会いたい人のために任意ですが年収の証明書を提出させるアプリもあるなど、実にさまざまです。

 

 

そして、当然そのマッチングシステムに沿った人が異性からのアプローチを受けやすくなります。
マッチングシステムが「顔」で選ぶものであれば「顔がいい」人が選ばれますし、マッチングシステムが「メッセージ重視」のものであれば、丁寧なやり取りをできる人が選ばれます。

 

 

恋活アプリを選ぶ際には、自分の強みを活かせるサービスなのかどうかも事前にチェックしておくことをおすすめします。そうすることで、サービスを登録してからの利用効率がぐんと上がります。

 

 

「運営企業」について

最後に「運営会社」も見ておきましょう。というのも、恋活アプリ市場はレッドオーシャンでトレンドの入れ替わりが激しく、一年前に流行っていたサービスが今年は過疎化してしまっているということがよくあります。

 

 

そのシビアな市場を生き残って何年も運営を続けられているということは、それだけユーザーのニーズに応え続け、サービスの質を向上させ続けているということでもあります。

 

加えて、運営会社が上場企業であること、あるいは大きな資本の会社の傘下にあることも、恋活サイトや恋活アプリを選ぶ際の指標になります。

 

 

どちらも潤沢なお金を持っていますので、多くの広告費をかけて登録ユーザー数を増やしていくことができます。マッチングサービスは兎にも角にもユーザー数がいなければ始まらないサービスですから、運営会社の財務状況はサービスの健全な運営につながるのです。

 

なお、恋活アプリの中には個人で開発した怪しいものもいくつも存在しますが、そういったアプリの大抵は運営体制がザルなので、登録ユーザーの質も悪く、出会いにつながらないことが多いです。

 

この記事で紹介するアプリも、「料金」「登録ユーザー数」「登録ユーザーの出会いへの真剣度」「マッチングシステム」「運営企業」の5つの項目で評価していきます。それでは、さっそくランキングを見ていきましょう。

 

 

 

 

第1位 ペアーズ

pairs3

 

 

幅広い年代のニーズに応えたどんな人でも万能に使えるアプリ『ペアーズ』でとりあえず決まり!

 

 

5つのチェック項目による評価のダイジェスト

 

「料金」は男性2,380円/月(6カ月プラン)で女性は基本無料です。「登録ユーザー数」は500万人と多く、「登録ユーザーの出会いへの真剣度」は恋活から婚活までと幅広いです。「マッチングシステム」は検索型かつメッセージ重視のシステムを採用しています。「運営企業」は株式会社エウレカです。
アプリのマッチング精度も高く、非常に使いやすいデザインとなっており、多くの人に出会えると人気のアプリです。その規模感、ユーザービリティーどれを取っても群を抜いています。堂々の一位です。

 

「料金」と「マッチングシステム」の詳細

基本的には、検索機能から気になる相手にいいね!を送り、お互いがいいね!が押されればマッチングとなりメッセージ交換が始まるという仕組みになっています。

 

しかし、支払う料金によってその検索機能の使える範囲が変わるのが特徴です。ペアーズの男性の料金体系には、無料会員、有料会員、プレミアム会員があり、使える機能に差があります。

 

PCからのクレジット支払いか、App IDでの支払いか、Google Payでの支払いかで料金が異なります。アプリでの支払いを選んでしまうと割高になってしまうので、PCサイトから登録することをおすすめします。

 

もちろんPCサイトから登録しても、アプリの利用は可能です。これは『ペアーズ』以外の恋活サイト・恋活アプリにもいえることで、App StoreやGoogleStoreを通して販売する場合は、AppやGoogleに販売手数料払う必要があるので、その分料金がかかってしまうのです。

 

 

『ペアーズ』の無料会員はマッチングこそできるものの、一通しかメールを送ることができず、かつそこにラインのIDやフェイスブックのリンクを書くことは禁止されています。

 

きちんと出会おうと思ったら有料会員への登録は必須です。

 

また、有料会員はプレミアムオプションをつけることで、機能の充実度が異なります。プレミアムオプションをつけることによって加わる機能の中で特にマッチングに影響する特典がフリーワード検索・共通のコミュニティ検索・登録日が新しい順・いいね!多い順表示・検索結果の上位表示の5つです。

 

 

フリーワード検索と共通のコミュニティ検索は特定の趣味などを持っているユーザーを探したいときに役立つ機能で、相手との共通点を探しやすくなるのでマッチング率が上がり、マッチング後のデートの約束も取り付けやすくなります。

 

 

また、登録日が新しい順に表示できると、ライバルの少ない人にアプローチできるので、奪い合いになりやすいイケメンや美女と出会えるチャンスも増えます。いいね!多い順表示も、多い人を見るよりかは少ない人を見つけて、競争が起きにくそうな人にアプローチしたいときに有効になる機能です。ただし、実際に使ってみるとわかりますが、これらの機能がどうしても欲しいと思うほどの必要性はそこまで感じないでしょう。必要に応じて選ぶようにするとお金の節約につながります。

 

 

また、女性は基本機能の使用は無料ですが、有料のレディースオプションを使うことでさらにマッチング率を上げることは可能です。
このオプションにより、いいね!を送れる回数が毎月合計30回から50回に増えたり、検索結果の上位表示されたりしますが、女性はきちんとプロフィールを作り込めば放っておいても男性からのアプローチを受けますので、オプションをつけることのメリットはそこまで大きくありません。
むしろ、人によってはいいね!が集まりすぎて、むしろ表示回数を減らして欲しいと考える女性もいるほどです。

 

 

 

「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」

 

ペアーズの登録ユーザー数は国内外合わせて700万人を越えます。もちろんその中でも積極的に使っている人と使っていない人がいますが、出会いへの真剣度は他のアプリよりも高めの傾向にあります。

 

登録しているユーザーの目的は、男女ともに恋活から婚活まで幅広いニーズがあり、登録している年代も20代・30代が多いですが40代以上の登録者もほかのサービスに比べて多いのが特徴です。
とりあえず迷ったら『ペアーズ』に登録する、というだけでもそれなりの成果が得られるはずです。

 

 

特に男性は「課金しないと出会えない」設計になっているため、ある程度出会いにモチベーションがないと登録しようとは思いにくいです。

 

もちろん中には「遊び目的、ナンパ目的」の男性も存在します。そこさえきちんと嗅ぎ分けられれば、真面目な出会いを求めている人とマッチングできる可能性はとても高いアプリだといえます。

 

 

 

運営会社「株式会社エウレカ」ってどんな会社?

2008年設立の比較的若い会社で、アルバイト含めて130人の社員数がいる企業です。ペアーズ自体は2012年からサービスを開始しています。2015年に200万人だった会員数は順調に成長し続け現在は700万人。

 

その大きな成長の要因として、『Tinder』や『Match.com』などを手がけるアメリカのグローバル企業でもあるIACのグループ『The Match Group』の傘下になったことが挙げられます。これにより多くの資本金と海外への販路を見出したことで急成長を遂げています。

 

 

 

 

 

第2位:Omiai

Omiai

 

 

 

より真剣度の高い出会いなら結婚前提のお付き合いを意識した『Omiai』がオススメ

 

 

5つのチェック項目による評価のダイジェスト

「料金」は男性3,780円/月(6カ月プラン)で女性基本無料です。「登録ユーザー数」は300万人で、「登録ユーザーの出会いへの真剣度」はやや婚活よりです。「マッチングシステム」はペアーズ同様検索型かつメッセージ重視で、「運営企業」は株式会社ネットマーケティングです。

 

 

日本におけるマッチングアプリの知名度では2位に位置するOmiai。「お見合い」というタイトルからも、ペアーズよりもやや婚活志向の強いユーザーが登録しているイメージです。

 

 

「料金」と「マッチングシステム」の詳細

主な料金設定は3,780円/月(6カ月プラン)と、ペアーズと比べると割高です。ペアーズ同様プレミアムオプションがありますが、それも有料プランとは別に3,980円/月にかかるので、合計で8,000円近い値段になります。

 

 

月額の固定費で8,000円は少し重たいですね。なお、プレミアムオプションはマッチング率を上げるための機能(いいね!付き人気会員順の検索・ポイント購入特典・つぶやき付きの写真掲載・ログイン順検索・プレミアム限定検索)が使えるようになりますが、なくてもそんなに困らないので、無理してつけなくても異性と出会うことはもちろん可能です。

 

 

『Omiai』も基本的なペアーズと同じシステムで、いいね!を交換しあった相手とマッチングし、メッセージのやりとりを進めながら、実際にデートまで持っていくという仕組みです。また『Omiai』は獲得した総合いいね!の数によってサイト内の人気ランキングがわかるような仕組みになっています。

 

 

上位に入ればそれだけサイト内での露出度が高まりさらに獲得いいね!数も増えて行くというシステムです。いいね!の獲得数にはプロフィール写真の与える印象が非常に大事な要素になっています。

 

つまり、見た目を工夫することで会ってみたいと思ってもらいやすくなるということを、より加速させる仕組みだといえるでしょう。まさに「お見合い」ですね。

 

 

 

 

「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」

2017年6月期第1四半期決算説明会の資料によると『Omiai』の登録ユーザー数は累計248万人。最大手のペアーズの有料会員数が50万人いるのに対し、『Omiai』の有料会員数は4万人ほど。

 

ペアーズは海外進出もしているので、純粋な日本人ユーザーの有料会員比はわかりませんが、口コミを見る限り、ペアーズと比べると「登録者が少ない」と感じるユーザーも多いようです。

 

ただし料金設定が高めな分、男女ともにペアーズよりも本気度の高い、婚活志向の強いユーザーが好んで登録しているといえるでしょう。

 

 

『Omiai』はこれまでフェイスブックユーザー限定で登録を促進してきたために、その会員数が少ないということもいえます。

 

これはOmiaiがより結婚を意識した出会いを提供することを訴求してきたからです。『Omiai』内ではメッセージのやりとりが続くとお互いのFacebookアカウントを見せ合うことができるようになります。それ見て、相手は「友達の多さ」「投稿の内容」「関心のあること」など、メッセージだけではわからない人物背景を見て、会うかどうかを決めることができるようになっているのです。

 

 

 

運営会社「株式会社ネットマーケティング」ってどんな会社?

『Omiai』を運営する株式会社ネットマーケティングは、2017年にマザーズに上場した信頼のある会社です。

 

『Omiai』以外にもアフィリエイト広告事業なども手がけています。『Omiai』ではユーザーの信用度を担保するためにFacebookユーザーのみの登録に限定していましたが、フェイスブックユーザー以外の層に訴求するためのマッチングアプリ『Qoon』をリリースし、拡大するマッチングアプリ市場でのさらなる成長が期待されている会社でもあります。『Qoon』については第4位で詳しく解説します。

 

 

 

 

第3位:with

with(ウィズ)

 

 

【メンタリストuDaiGo監修!】心理学と統計学を駆使したマッチングがユニークな『with』

 

 

 

評価のダイジェスト

「料金」は2,300円/月(6カ月プラン)と割安で女性は基本無料です。「登録ユーザー数」はおよそ50万人で、「登録ユーザーの出会いへの真剣度」は恋活よりのライトな印象です。心理テストと統計学を使った「マッチングシステム」が若年層からの支持を得ています。「運営企業」は上場企業の株式会社イグニスです。
メンタリストのDaiGさんが監修していることで話題になったアプリです。マッチング機能もそれらしく「心理テストになんて答えるか?」、その回答でマッチングを促すというユニークな仕組みを採用しています。

 

 

「料金」と「マッチングシステム」の詳細

男性の利用料金は2,300円/月(6カ月プラン)とお得な料金設定です。メンタリストのDaiGoさん監修のもと、心理学と統計学を駆使したマッチングイベントを定期的に開催しており、そのお題の心理テストで同じ回答をした人、あるいは相性がいいと判断される回答をした人へのいいね!が無料になるのが特徴です。

 

この心理学イベントを開催している理由は、「相性がいいから」という一種の言い訳を女性ユーザーに渡してあげることで、女性ユーザーのアクションを促すことができるからだといえます。

 

 

そして、そのアクションを促すために『with』は、マッチングした相手の性格に沿ってどんなアプローチをしたら良いか、その都度教えてくれる機能がついています。これは性格分析をやっている『with』ならではの強みです。

 

これらの機能によって上記の2サイトよりも女性が積極的で、女性からのアプローチも多くなる印象があります。また、共通の趣味趣向がわかる「カード機能」があり、共通の趣味が何個あるのかも一目でわかるようになっているので、より相性の良さそうな人を探すことに特化しているアプリだといえるでしょう。

 

 

 

 

「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」

運営元の企業から公式の数字が発表されていないため、筆者が登録して調べてみたところ2018年8月時点でおよそ25万人の女性ユーザーを確認しました。公式HPで男女比率は半々と出ているので、その約倍の50万人近いユーザーがいるといえます。

 

 

女性も検索で絞り込むと、20代の登録が60%以上、30代女性は25%前後と圧倒的に20代の登録が多いことがうかがえます。どちらかというと真剣な「婚活」で登録するよりも、ライトな「恋活」に適したアプリです。

 

趣味や性格のマッチング度合いを重視したいユーザーにとっては、お付き合いした後の相性がイメージしやすく、デートにも積極的になっているユーザーが多いようです。

 

 

運営会社「株式会社イグニス」ってどんな会社?

株式会社イグニスも上場企業です。『with』以外にもアプリを複数リリースしており、総ダウンロード数は1億ダウンロードを突破しています。有名なタイトルに『僕とドラゴン』『LINE大富豪』などがあります。

 

 

 

 

 

第4位:QooN

 

 

さまざまなアプリのいいところどりをした『QooN』がいよいよリリース!これからの成長に期待!

 

 

 

評価のダイジェスト

「料金」は男性が2,800円/月(6カ月プラン)で、女性は基本無料です。「登録ユーザー数」はリリースされて間もないため不明です。「登録ユーザーの出会いへの真剣度」は気軽な出会いを求めている層が予想されます。

 

 

その根拠は直感型かつ即日提案型の、気軽さ重視の「マッチングシステム」にあります。「運営企業」は、第二位の『Omiai』の運営元と同じ、株式会社ネットマーケティングです。

 

 

メッセージのやり取りをじっくりしてから会う方法も選べますし、「急に予定が空いたから誰かと飲みに行きたい」という要望に応える即日デートの機能もあり、その人の使い方によって、選択肢に幅があるのが特徴です。

 

 

2018年の7月26日にリリースされたばかりの新参アプリですが、そのポテンシャルに期待し4位にランクインとなりました。

 

 

 

「料金」と「マッチングシステム」の詳細

料金はOmiaiよりも1,000円ほど安い価格設定になっています。3位のwithとそんなに変わりません。このアプリの特徴は、「Qoon」「Qdish」「Qtoday」の3つのマッチングシステムを採用しています。

 

まず「Qoon」は従来のマッチングアプリのように、ぱっと見のプロフィール写真で好きか嫌いかをスワイプする、第5位で紹介する『Tinder』のような仕組みです。直感で良し悪しを決めるので、マッチング作業がめんどうくさい人におすすめです。

 

 

次に「Qdish」は食べログと連携し、いいね!と一緒に「一緒に行きたいお店を提案できる」という機能です。デートに行くことが前提になるので、細かいメッセージなどをやりとりする必要がありません。

 

 

そして「Qtoday」はその日のデートに行く相手を探せる機能です。

 

 

同じようにその日の予定が空いている人の中から気になる人を選んでエントリー。お互いが会いたいとなれば、あとは時間と場所を決めて会うだけなのでとてもスピーディーな出会いが可能です。

 

 

ただ、女性の中には「その日に会うのはさすがにちょっと」と怖く感じる人もいるので、デートの時間は23時までと決まっています。
もしルールを破ろうとするとアカウント通報機能によってアプリが使えなくなってしまうため、男性が無理やり女性を引き止めることがないように配慮されています。

 

 

 

「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」

このアプリはまだリリースされたばかりで、会員数も少ないため現時点でどのくらいの会員数がいるのかは不明です。

 

ただし、登録してくるユーザーは「そのスピード感」に惹かれてくる人がほとんどだとされていますので、出会いの真剣度でいえば「趣味友探し」から「恋活」までのライトな出会いを求める層が多くなると予想されています。

 

 

まだ登録数が少ないので、こちらのアプリの代わりになるアプリを紹介しておきます。
「Qdish」と似たような機能を持つアプリは元DeNAのメンバーが創業した株式会社Mrk&Coの『dine』というアプリ、「Qtoday」と似たような機能を持つアプリは、株式会社サイバーエージェント社が運営している『タップル』というアプリです

 

。Qoonの機能はこれらマッチングアプリのいいところどりをしているアプリなので、会員数が増えてくればいろいろな出会いを提供してくれるようになるでしょう。

 

 

 

運営会社「株式会社ネットマーケティング」の戦略

運営は『Omiai』と同じ、株式会社ネットマーケティング社が行なっています。『Omiai』はより結婚を意識した、相手のプロフィール重視のアプリで、『Qoon』はめんどうなやりとりを極力省いた、スピード重視のアプリといえます。婚活がメインの『Omiai』で取りこぼしていた層を、『Qoon』でしっかりと取り込んでいこうという会社の成長戦略がうかがえますね。

 

 

 

 

 

第5位:Tinder

 

 

【全世界で愛されるマッチングアプリの王様】出会いの気軽さは圧倒的No1『Tinder』

 

 

評価のダイジェスト

「料金」はマッチングアプリの中では珍しく、男女ともに基本無料です。「登録ユーザー数」では世界中に5,000万人いるとされているモンスターアプリです。

 

「登録ユーザーの出会いへの真剣度」は気軽だが弱く日本においてアクティブなユーザーは他のマッチングアプリよりは少ない印象です。直感型のスピード重視「マッチングシステム」です。「運営企業」は米Match Groupです。

 

 

全世界のマッチングアプリの基礎を作った王道中の王道。プロフィール写真を見て、YES or NOでひたすらジャッジして行くシステムが世界中で大ヒットしました。

 

しかし、その気軽さゆえに「マッチしてもなかなか会えない。メッセージが続かない」ことが多く、TInder離れを指摘する声も見かけるようになりました。まだまだ登録者数は多いものの、出会える確率でいえば低いため、今回は5位の設定となります。

 

 

 

「料金」と「マッチングシステム」の詳細

Tinderが特に男性にウケている理由としては、完全無料のままでも、スワイプ数にこそ制限はあれ、メッセージのやりとりに制限がないことが挙げられます。

 

月額制の課金よりも、ほかの同性のLike(いいね!)との差別化を測る「SuperLike」を購入したり、プロフィール露出度が8倍になる「ブースト」を購入したりして、マッチングを加速させる買い切り型のプランが特徴です。

 

この気軽さゆえに、女性にとっては「リスキー」な出会いがある可能性があるのも事実です。TwitterなどのSNSでの口コミを見ると、Tinderで出会った男性に「遊ばれた」と報告している女性ユーザーがたくさんいることがわかります。

 

 

 

「登録ユーザー数」と「登録ユーザーの出会いへの真剣度」

日本における登録ユーザー数は公表されていません。ただ、一時期の活発さは失われているように感じる人も多いようです。
やはり、これまで紹介してきた日本人に合った優秀なマッチングアプリが数多くリリースされてきたために、女性がそちらに流れ始めているということがいえるかもしれません。

 

しかし、それらのアプリはあくまで「真面目な出会い」を求めるユーザーが登録するアプリです。マッチングの絶対数は少ないですが、あまり真剣な出会いを求めていない人であればまだまだ「ハマる」アプリだといえるでしょう。

 

 

 

また、Tinderの他にはない特徴として日本にいる外国人とのマッチングが可能であるということが挙げられます。国際的な出会いを求めている人にはピッタリですが、外国のユーザーもあくまで真剣な出会いではなくライトな出会いを希望して登録しているようです。

 

 

日本にいる帰国子女の人は、日本で外国人の友達を作るのによく『Tinder』を使います。中には異性としての出会いを求めずに、日本語と英語を教え合う、いわゆる「ラングエッジ・エクスチェンジ」フレンドを見つけるために使用している人もいます。

 

 

 

運営会社「Match Group」ってどんな会社?

Tinderの他にも『Match.com』や『OkCupid』などのマッチングサービスを展開する、アメリカの大企業です。
1位で紹介した『ペアーズ』をリリースした株式会社エウレカも、このMatch Groupの傘下になっています。

 

日本では下火になりつつあるTinderも、世界ではまだまだ数多くの人に使用されているため、Tinder自体がなくなることは当分ないでしょう。それどころか、AIを使ったマッチング機能を充実させる動きもあり、近いうちTinderがグレードアップして日本のマッチング市場を再度席巻するようになるかもしれません。

 

 

 

 

 

口コミはあてにならない?目的の人に会うために最低限必要なことを知っておこう

 

 

 

口コミはあくまで参考程度にしかならない

これまで紹介してきたように、恋活サイトや恋活アプリにはいろいろな特性があり、使用用途や出会いたい人の質によって向き不向きが異なります。

 

多くのユーザーはこの向き不向きを理解しないまま登録しているので、どのアプリにも「ものすごくたくさんの人に会える人」と「まったく出会いにつながらなかった人」がいます。

 

そのどちらの口コミも「その人がたまたまハマった、ハマらなかった」というだけの話であり、その口コミがそのまま自分に当てはまるかというと、必ずしもそうではありません。

 

ですから、上記のようなアプリの特徴をよく理解してから、自分の目的に沿ったサービスを使うことが重要になるのです。

 

 

 

プロフィールの作り込みが成功の鍵

ただ、どのアプリにも共通していえることは、プロフィールの丁寧な作り込みがマッチングの数と質を上げるということです。

 

自分がどういう人間で、どういう人と出会いたいかを明確に記載したほうが、マッチングの精度は確実に上がります。

 

ありきたりなプロフィールを作成しても、ありきたりな出会いしか起こりません。ただ、プロフィールを詰め込みすぎるとその分、マッチする人の人数は減ってしまいます。

 

アプリでどんな出会いを期待しているかによって、プロフィールは調整する必要があります。広く浅くマッチングしたいのであれば、当たり障りのないプロフィールを作る必要がありますし、狭く密度の濃いマッチングをしたいのであれば、「その特定の人」に刺さるプロフィールにする必要があるのです。

 

 

 

男性には主体性が必要、女性には人を見る目が必要

また、恋活アプリの全体的な特徴として、男性が積極的に女性を誘う必要があり、女性は受け身になりがちということ。

 

男性はよほどのイケメンでもない限り、ただ待っていても女性からのアプローチが来ることはほとんどありません。

 

なぜなら、女性はそのほかの男性から無限に届くメッセージやいいね!情報をさばくのにいっぱいいっぱいだからです。

 

逆に、女性は放っておいても男性からのアプローチを受けますが、その数が多いため、その中から自分の目的に沿う男性を見極める必要があります。

 

 

 

男性には丁寧さと紳士な対応が必要、女性には流されずハッキリとした意思表示が必要

実際にマッチングをしてデートに行くまでは、主に男性にその腕が求められます。
できるだけ紳士な態度で、女性に「この人なら会ってもいいかな」と思わせるやりとりを心がける必要があります。

 

急かしたり、しつこいメッセージを送ってしまうと、途端に女性の中でのモチベーションが下がってしまうので、どんなに距離が近くなったと感じても、礼儀とマナーを忘れずにやりとりをすることを忘れてはなりません。

 

 

一方の女性は、男性の中には「遊び慣れた人がいる」ということをよく知っておく必要があるでしょう。

 

彼らは女性の好意を獲得するために、優しく振る舞う「演技」ができてしまうのです。

 

その見た目や口だけの優しさに流されて、一夜限りの関係に辛酸を舐める結果になることも多いのです。かといって「真面目な人しかメッセージしてこないでください」と出会う前から突っぱねてしまうと、本当に真面目な人との出会いも逃してしまいます。

 

 

 

いくら真面目そうで優しい人に見える人でも、その本性は何回かデートを繰り返さないと見えてこないものです。男性からの甘いお誘いに乗っからないように脇をしめて出会いを重ねるようにしましょう。

 

 

 

 

【まとめ】どんな出会いを求めているかを明確にして、それに沿ったサービスを選ぼう

 

以上、恋活サイトや恋活アプリで確実に出会うためのノウハウと、おすすめのサービスをランキング形式で紹介してきました。マッチングサービスを使うときは、なんとなく登録するのではなく、自分がどんな出会いを求めているのか?を明確にして、それに沿ったサービスを選ぶようにすると、自分の欲しい結果を得やすくなりますよ。

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恋愛婚活マッチングwith目次with(ウィズ)の特徴やメリットをチェック!心理テストの結果で相性の良い相手を探せるメッセージ付きのいいね!を送ることができる機能が増えるVIP専用プランが用意されている安心安全の取り組みを行っているwith(ウィズ)の利用前に押さえておきたいデメリットwith(ウィズ)の口コミや評判はどう?with(ウィズ)の良い口コミや評判with(ウィズ)の悪い口コミや評判ま...

ゼクシィ恋結び目次ゼクシィ恋結びの特徴やメリットをまとめてみた20代の利用者が70%を超えている無料会員で機能のお試しできる有料会員へのランクアップで使える機能が増えるスペシャルいいね!でマッチング率をアップできる運営が企画しているキャンペーンやイベントが豊富安全に使えるような取り組みを行っているゼクシィ恋結びのデメリットで押さえておきたいポイントゼクシィ恋結びの口コミや評判はどう?ゼクシィ恋結び...

ゼクシィ縁結び目次ゼクシィ縁結びの特徴やメリットをチェック!ウエディングサービスのゼクシィから提供されている価値観マッチと絞り込み検索の2つで相性の良い人を探せる無料会員でも異性とマッチングできる有料会員への加入で様々な特典が付いてくるお見合いコンシェルジュサービスが用意されている安全対策やセキュリティ体制に力を入れているゼクシィ縁結びの利用前に押さえておきたいデメリットゼクシィ縁結びの口コミや評...

マッチブック目次マッチブックの特徴やメリットをチェック!大手の会社が運営している安心感がある初心者でも簡単にマッチングできる無料会員のままでも恋活を進められる有料会員への登録で機能が追加されるプレミアムオプションへの加入でマッチング率が高くなる業界最高水準の安全性を実現しているマッチブックの利用前に押さえておきたいデメリットマッチブックの口コミや評判はどう?マッチブックの良い口コミや評判マッチブッ...

マッチ・ドットコム目次マッチドットコムの特徴やメリットをチェック!幅広い年齢層のユーザーが利用している細かく異性の条件を設定して検索できる日本に住んでいる外国人と出会うことができる2種類の料金プランから選択できる恋が始まる保証が用意されているマッチドットコムの利用前に押さえておきたいデメリットマッチドットコムの口コミや評判はどう?マッチドットコムの良い口コミや評判マッチドットコムの悪い口コミや評判...

『PR』mimi目次mimiの特徴やメリットをまとめてみた顔で異性を探すシステムが採用されている見た目でお互いに気に入ったらマッチングが成立する特別な人にsuper yes(スーパーイエス)を送ることができるプレミアムオプションプランの利用でもっと出会えるmimiのデメリットで押さえておきたいポイントmimiの口コミや評判はどう?mimiの悪い口コミや評判mimiの良い口コミや評判まとめmimiの...

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Yahoo!パートナー目次Yahoo!パートナーの特徴やメリットをまとめてみた年齢層が高めのユーザーが多いので婚活に向いているマッチングしてから出会うまでの仕組みが簡単グループへの参加で趣味や共通点をアピールできるYahoo!プレミアム会員の人は月額料金が安くなる安心・安全に利用できる仕組みが出来上がっているYahoo!パートナーのデメリットで押さえておきたいポイントYahoo!パートナーの口コミ...

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ラブサーチ[18禁]ラブサーチの特徴やメリットをまとめてみたラブサーチは、真面目な恋愛をしたいと考えている男女のために作られたマッチングサイトです。恋人を作るための恋活だけではなく、結婚相手を見つける婚活として利用している方も少なからずいますね。どんな人にラブサーチが向いているのか幾つか挙げてみました。・日常生活に出会いがないからインターネットで異性を探したい・老舗で安全性の高い出会い系サイトを使...

エニシー(R18)Enisy(エニシー)の特徴やメリットをまとめてみたEnisy(エニシー)は、安心安全に出会いを探すことのできる恋活・婚活マッチングサービスです。最近誕生した比較的新しいサービスですが、Enisy(エニシー)は真剣に恋人や結婚相手を探す男女が登録していることで高い評判を獲得していますね。以下では、Enisy(エニシー)がどのような目的の人に向いている婚活サイトなのか幾つか挙げてみ...

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先行登録キャンペーン中!Piece(ピース)9月1日よりアプリ(iPhone版)をプレリリース!Piece(ピース)の特徴やメリットをまとめてみたPiece(ピース)は、2018年にサービス開始予定の恋活アプリです。普段の生活で出会いがないと嘆く男女を徹底的にサポートしてくれます。Piece(ピース)を運営しているのは「悩みを抱える人たちの居場所づくり」をコンセプトに無料相談サービスを開始したココ...

CROSS ME(クロスミー)の特徴やメリットをまとめてみたCROSS ME(クロスミー)は、10代後半から20代の若者に人気があるマッチングアプリです。一般的な恋活アプリや婚活サイトとは違い、CROSS ME(クロスミー)はすれ違い機能で近くにいる人とマッチングできる面白い仕組みが取り入れられていますね。以下では、どのような男性や女性にCROSS ME(クロスミー)が向いているのか幾つか挙げてみ...

バイトは異性との出会いの場となることが少なくありません。しかし、バイトの中でも出会いが多いものとそうでないものがあります。では具体的に異性との出会いが多いバイトの特徴を上げていきます。まず、もちろん異性がいることが前提条件となりますが、男女の人数の比率も大切になります。一見、異性の比率が高い方が恋愛のチャンスが多いように感じますが、ここに落とし穴があります。恋愛は一歩間違えると人間関係に大きなトラ...

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